teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


アンケート結果

 投稿者:00  投稿日:2009年12月10日(木)14時33分13秒
返信・引用
  九大祭アンケート集計結果(仮)意見のみ



N風評被害を被る恐れがある。
N危険性を考慮して
Nやはり危険なものだと思うので
W安全性と必要性のバランスが難しいと思う
W事故が起きたら困る。また、良い点として環境が整備されることも考えられる。以上の点からどちらともいえず、わからない。
N音がうるさいから
N最終的な処理方法に不安を感じる。
N条件的に合わないところなので
N安全面に問題がる為、できれば建設してほしくない。
N建設費、運営費に見合う電力が供給できるとは、到底考えられない。また、安全とは言えず、不確実な部分が多すぎる。
Y電気を利用するのであれば、負担もしなければならない。
Y必要なインフラ整備であるため
W安全性の確認が十分でない。
N危険、コスト高
Y通勤しやすくなるから
Y日本の科学技術進歩のため、核アレルギー克服のため
W住宅が密集しているので、まずそのような考えに至らない
Y技術的に十分信頼できるものであるが、イデオロギーが絡んでいることが問題
W賛成はしたくないが、この土地がベストであるなら仕方ない
W電力は何かしら必要だとは思います
Y電気は必要
Y必要である以上、ある程度の我慢は必要だから
Y大きなエネルギー源になる
Y原子力による発電は今後もっと必要であり、危険性は伴うと思うが協力する必要性を感じている。
Y将来的に火力発電を続けていくのが難しいように思えるから
Y原子力発電所の原子力の漏れは人為的なものと聞いたことがあるから。
Y実用性>>危険性、どこかには作らないといけない
Nよくわからない不安がある
Nデメリットを聞くため
N安全面に不安がある
Nどこかに建てなければならないのはわかっているが、やはり恐い
N安全面に不安がある
N安全性の納得のいく説明および資料がない限り
N事故があったら怖い

Wエネルギーは必ず必要となるものなので、発電所の必要性からは、賛成したい。しかし、万が一事故が起こったとき、家族が被爆してしまうと思うと立ち止まってしまう。

Y放射能漏れの不安
Y面白そうだから
Y世のため
Y地球のどこかに必要である以上、自分の家の近くだからと言って批難していては始まらない
N安全性の不安
N家は漁業をしていて、魚が売れにくくなる
Nスーパーが減りそう。漁業町だから
Nもう家の近くにはいらない。むしろなくなれ
N恐ろしい。チェルノブイリのこともある
Nチェルノブイリのようになったら困るから
N過去に原子力発電所の事故が多いので、確実に事故が起こらないようになるまでは安心できないから
W逃げ場がないので不安です
W原子力は今後の生活に必要だから
W効率のよいエネルギーだと思うが、害も不安
W怖いが、どこか建設すべき場所が結果的に必要になると思うから




Y月200円ならOK
Y環境問題は深刻なのもだと思うので
N田舎に住んでいるので、費用を負担して、本当に家の近くが設備対象地に選ばれるかわからないので
N電気を使わない
Yこれからの資源利用を考えるから
Y普及対策の内容次第。よければ賛成します。
Y今後はより多くのクリーンエネルギーに移行していくと考えられるので、その分野への出費は歓迎できる。
Y将来のことを考えると、費用として望ましい
Y鳩山さんが25%勝手に約束してしまったのでしょうがない
Y子供の時代にツケを残してはいけない
Wコンセンサスが取れていればよいが、正確な判断資料が提示され周知されているかが疑問
Y普及したほうがよい。200円くらいなら出してもいい
Y地球環境にやさしい方法には賛成です
Y脱化石燃料の立場から
Y安全のためにはいいと思います。
Y石油に変わるエネルギーが必要なのだから、新エネルギーを今よりも活用するべきだから。コストの問題で、需要量が低いなら税金でお金を工面するしかないから。
Yいつか石油や天然ガスなどの化石燃料は枯渇してしまい、そのときにまるで対策をしなかったら炭素税くらいの消費ではすまないから。
Y次世代のため
Yいつか今の資源はなくなるし、発電源を新たに開拓するのは大事だと思う。
Y地球環境のため
Y環境配慮型の発電方式がもっと主体になるべきだと思う。
Y少しでも地球のためになるなら協力したいです。

N太陽光発電は作るのに必要なエネルギーと電気を生み出す量の間において効率の問題があるから
W本当に必要となるならお支払いします。しかし、個人に税金をかける前に、国家予算から不必要なものをすべて排除した後にかけてもらいたく思います。
Y必要不可欠だから
Y風車の研究をしているから
Y環境のためになるのだからよいと思う
Y200円だから。払いやすい金額だから
Y200円払ってもいいです
Yいいことだと思う
Y本当に環境対策の費用に使ってくれるなら賛成
Y真に良いものにお金は必要
Y全体がよくなるのであれば構わない
Y長期的に見たら、増税した方がいいと思う
Y環境問題がじゅうようになってきている現在、自分自身も環境保全に貢献することには抵抗はないから
Y費用は国が考えてください
Nお金がかかるのは嫌
N無駄な税金はかけない方がよい
Wできるだけ税金は最終手段に


Y景観との共存を図ることが可能だと思う
N安全面を考えると賛成できない
Y自然のクリーンエネルギーを利用するのは環境に良いと思う。
Y広いところに建ててほしい
Yただ、生活にかかわること(利害)になれば、反対するかも
Yただし、見た目とかに配慮工夫は必要と思う。
Y今までも温泉の恩恵を利用してきた。今後より有効な活用が望ましい。
W総論賛成だが、ケースバイケースだと思う。
Wエネルギーはもったいないが、環境破壊はダメ
Y景観に注意した建物は十分に可能。温泉との両立も可能と考える
Y十分に環境に調和できる。完全な国産クリーンエネルギー
Y景観に配慮すればよい。エネルギー施設と融合した国立公園を目指せばよい。
Y環境配慮型の発電方式がもっと主体になるべきだと思う。
Y地球環境のため
Yいつか今の資源はなくなるし、発電源を新たに開拓するのは大事だと思う。
Y次世代のため
Y仕方ないと思う。景色をなるべく壊さないようにすればいい
Y日本も将来石油や天然ガスから得られる化石燃料を失う可能性は高い。故にそれによる大損害を被るよりも今のうちに国内に多くある地熱を使ってエネルギーを得た方が数十年後のためになる。
N環境破壊につながる。有用性がまだ低いと思う。
Nメリット・デメリットが判断できないため。
N国立公園は反対ですが、温泉地域ならいいと思います。

W安全面、景観面に充分配慮してほしいです。
W国立公園や地域のことを考えるとどちらともいえない。
Y説明を聞いて、必要だと感じたから
Y採算が取れるから
Y国立公園とか無駄なものは即刻排除すべき
Y資源の有効活用
Y景観を考えた上で設置してください
N国立公園に手を加えるのには抵抗がある。貴重な種があれば心配である
N景観の問題
N温泉や国立公園の存在も大事
N温泉が好きなので、景色をそこなわなければよいと思います
N温泉地域の方は賛成、国立公園の方は反対
N場所をよく考えて
Nその地域をある程度保全するならば建設してもいいと思う
Nこればかりは地域の人々と話し合って工夫することが重要だと思う。国立公園も、景観や自然保護状況に支障をきたさない方法があると思う。


(社会スタイルによって生活は変化していく、流れに任せる)
石油を早く使い切ればいいと思います。そうすれば、人は考え、新エネルギーにみんな興味を持つと思います。
技術革新でよりエコロジーになってほしい

⑥ (学生だけでなく、一般の生活自体が脅かされる)
しょうがないしかし次のことを考えなくてはと思います。
新たな需要ができたのでプラマイゼロでは?
ワークシェアっていいですよね



(わからない、生活の中で具体的な例を示してほしい)
5分しかみれなかったので
EPRがおもしろかった

⑧ (映像等でアピールする必要あり)

意見
・派手で目立つ活動ではないけれど、これからもしっかりと活動をしてほしいサークルだった。40M
・カラーでとても見やすく、最近話題になっているプルサーマルについて知れてよかった。近い未来考えられる危険を考えることができてよかった。20M
・エネルギー問題は、日本人にとっては非常に重要。様々なエネルギーの活用法を考える機会は、すごく大切にしなくちゃいけないと思いました。20W
・丁寧に説明していただき、良かったです。
・勉強になりました。
・エネルギーのことに関しては大変勉強されているが、『始めに電気ありき』の感が否めない。もっと電気から離れた暮らしについて考えれば、よりエコロジーとしての色が強いのでは?30M
・大変勉強になった。これからも多方面での情報発信をお願いします。40M
・これからもがんばってください20M
・デザイン科の人たちが創ったポスターがすごかった20W
・勉強になった10M
・技術立国日本のため、そして未来のため、自分のため、大志を持って研究・勉学に頑張ってください。40M
・丁寧な説明でわかりやすかった!ありがとうございます。
・展示に字が多すぎてわかりにくい。短時間でわかるものの方がよい。
・ありがとうござました
・丁寧に説明してもらえてよかったです。ありがとうござました。
・普段あまりこのようなことについてきかないのでとても勉強になりました。
・これからもがんばってください!!
・非常に大事な活動だと思うので、がんばってください。
・今後グリーン電力について考えるきっかけになる。
・学生さんに説明を聞いたのですが、私の頭ではよくわかりませんでした。
・風力・地熱などはマイナーなものと思っていたが、しっかり取り上げられてとても勉強になった
・凄かった
・初めて知ったことが多かった。すごくよかったです
・あまり自分が知らないエネルギー生成法を知れて面白かった
・カラフルな資料が多く、わかりやすかったです
・もう少し宣伝した方がよいと思う
・若手のがんばりでよりよい社会になるよう願う
・西田
・大変勉強になりました
・あまりもったいないと関係ないのでは?
 
 

テストです

 投稿者:投稿者N  投稿日:2009年12月 6日(日)08時59分11秒
返信・引用
  テスト  

12/11(金)

 投稿者:00  投稿日:2009年11月18日(水)10時16分36秒
返信・引用
  来る12/11(金)、筑紫キャンパスで開催される九州原子力学会(http://www.qpn.kyushu-u.ac.jp/aesj/topics/topics24.html)にて、もったいない総合研究会がポスター発表を行うことが決定いたしました。
また、同日、4限目、天野先生が来られて、エネ科3年生を対象に講義をされることが決定いたしました。その後、天野先生と懇談を行い、
今後の方針について幅広く議論する予定です。
詳細は追って連絡いたしますが、12/11(金)は重要なイベントが重なるということを念頭においていてください。
 

創エネ

 投稿者:00  投稿日:2009年11月 6日(金)01時19分44秒
返信・引用
  【シーテック】住宅からのCO2ゼロに パナソニックとシャープがエコ住宅提案
2009.10.7 22:05

このニュースのトピックス:ライフスタイル

シャープが展示する「ソーラーDCエコハウス」 地球温暖化が関心を集める中、千葉市の幕張メッセで開催中のIT・エレクトロニクス総合展「CEATEC(シーテック)JAPAN2009」では、パナソニックとシャープがそろって「エコライフの提案」を展示の主要テーマに掲げた。省エネ家電だけでなく、太陽電池、蓄電池を組み合わせ、住宅からの二酸化炭素排出量を実質的にゼロにするというもの。シャープが環境対応型企業へ舵を切ることを鮮明にする一方、パナソニックは住宅システムの技術で一歩先んじていることを示した。(牛島要平)

 「世界の消費者が目線を大きく変え始めた。会社としても、明らかにエコという目線にしたい」。展示の視察に訪れたシャープの片山幹雄社長はそう宣言した。

 シャープのブースは、液晶テレビを前面に出した例年とはガラリと趣を変えた。住居のリビングをイメージした舞台の中央に設置された画面が、家庭の電力消費量と太陽電池などによる発電量を表示。モデルの女性が触れるだけで「省エネモード」に切り替わり、家電やLED(発光ダイオード)照明を制御する。

 同社が提案する「ソーラーDCエコハウス」。家電を直流電圧化することで省エネを進め、国内生産量トップの太陽電池で発電するほか、資本参加するエリーパワー製の蓄電池で電気自動車と家庭をつなぐ。片山社長は「2015(平成27)年ごろには実現したい。これが新しいライフスタイル」と胸を張ったが、電力会社から供給される電気との連係や蓄電池について、シャープが独自技術を確立しているとはいえず、「まだやることがたくさんある」と同社担当者は話す。

 一方、パナソニックは住宅内の人の動きをセンサーが感知し、照明やエアコンを調節するシステムを提案。2010年代に、家庭からの二酸化炭素排出量の65%を家電の省エネで、35%を太陽電池による「創エネ」と蓄電池による「蓄エネ」で削減するという。

 同社は発売中の洗濯機や10日発売予定の冷蔵庫に、使用量や時間に合わせた自動運転で省エネをはかるセンサー「エコナビ」を搭載。グループ会社のパナソニック電工は、交流と直流を効率的に住宅内に流す「AC/DCハイブリッド配線システム」を開発し、来年春までの商品化を目指す。

 家庭用リチウムイオン電池も独自開発しており、「幅広い事業分野をもつパナソニックグループだからできる」と担当者。パナソニックは三洋電機を近く子会社化して太陽電池の技術も手に入れる見込みで、「エコハウス」実現に向けて優位に立つ。エコ時代に向けた競争は始まっている。
 

「エネルギー施設見学会」(

 投稿者:甲斐  投稿日:2009年10月23日(金)13時30分46秒
返信・引用
  イベント情報(1)
「エネルギー施設見学会」(中国地区・九州地区)の開催について

 資源エネルギー庁では、エネルギー教育に関心をお持ちの先生方や
将来教員となることを目指されている学生の方々を主な対象として、
発電所等のエネルギー施設の見学会を開催しています。
 12月25日(金)に中国地区(中国電力(株)島根原子力発電所・大山
ウインドファーム)、1月6日(水)に九州地区(東田コジェネ発電所、
戸畑共同発電所(火力)、苅田発電所(火力))にてそれぞれ開催する
予定です。参加は無料(集合場所までの交通費及び昼食は自己負担)です。
 現在、この事業の委託先である財団法人日本生産性本部エネルギー
環境教育情報センターウェブサイト又はFAXにて参加申込みを受け付けて
おります。定員に達し次第お申込みを締め切らせていただきますので、
お早めにお申し込みください。

 参加のお申込み方法等の詳細につきましては、下記URLを御参照
ください(委託先財団法人日本生産性本部エネルギー環境教育情報センター
へのリンク)。
○ 中国地区
 http://www.icee.gr.jp/schedule_shousai.html?item=248
○ 九州地区
 http://www.icee.gr.jp/schedule_shousai.html?item=247

http://sv2.jice.org/event/index.htm

 

資源エネルギー

 投稿者:00  投稿日:2009年10月22日(木)10時06分19秒
返信・引用
  ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆ 資源エネルギー庁メールマガジン          経済産業省資源エネルギー庁         Agency for Natural Resources and Energy    URL http://www.enecho.meti.go.jp/   ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆  第46号 平成21年10月21日(水)発行┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓              目次 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ◆巻頭メッセージ ◇トピック(1) IEA閣僚理事会(フランス・パリ)の結果について◆トピック(2) 【あなたの家にも太陽光を】太陽光発電の買取制度がスタート!◇トピック(3) 太陽光発電装置に関する消費者保護の取り組みについて◆トピック(4) 「グリーン・クリスマス・ライトアップ」参加施設の募集について◇トピック(5):北海道経済産業局 小学校4年社会科副読本「北のでんきものがたり」を作成しました◆トピック(6):北海道経済産業局 「エネルギー環境教育学習会」の開催結果を掲載しました ◇イベント情報(1) 「エネルギー施設見学会」(中国地区・九州地区)の開催について◆イベント情報(2) 「教師のためのエネルギー環境教育実践セミナーin広島」の開催に  ついて◇イベント情報(3) 第18回「私たちのくらしとエネルギー」作文コンクールについて◆イベント情報(4):北海道経済産業局 帯広市で新エネセミナーを開催します◇新着情報・報道発表等 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓           巻頭メッセージ  ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 「資源エネルギー庁メールマガジン」をお読みいただきありがとうございます。 ○ 直嶋経済産業大臣は、国際エネルギー機関(IEA)閣僚理事会に 出席するため、10月14日から15日までパリを訪問しました。 詳しくは「トピック(1)」をご覧ください。 ○ 11月1日から、太陽光発電の新たな買取制度がスタートします。 この制度により日本の太陽光発電導入量を拡大することで、エネルギー 源の多様化に加えて、温暖化対策や経済発展にも大きく貢献できるもの と期待されます。詳しくは「トピック(2)」をご覧ください。 ○ 最近、太陽光発電装置に係る消費者相談が増加傾向にあることから、 経済産業省では、太陽光発電装置の普及が健全な形で促進されるよう、 消費者保護に取り組んでいます。詳しくは「トピック(3)」をご覧 ください。 ○ グリーン電力証書を活用し、全国のランドマーク施設等のイルミネーション で使用する電力をグリーンエネルギーにすることを広く呼びかける 「グリーン・クリスマス・ライトアップ」参加施設の募集については 本メルマガ前号でもご紹介しましたが、応募締切りが10月30日(金) に迫ったため、再度ご案内させいていただきます。「トピック(4)」 をご覧ください。 ○ 北海道経済産業局は、小学4年向け社会科副読本「北のでんきものがたり」 を作成しました。同局のウェブサイトからダウンロードしていただけます。 詳しくは「トピック(5)」をご覧ください。 ○ 「トピック(6)」では、さる10月2日に北海道経済産業局が 北海道大学エネルギー教育研究会と連携して開催した「エネルギー環境 教育学習会」の開催結果についてご紹介しています。 ○ 資源エネルギー庁は、次世代を担う子供たちへのエネルギー教育を 推進するため、先生方や将来教員となることを目指されている学生の 方を対象とした事業を実施しています。  そのような事業の一環として、12月25日に中国地区、1月6日 に九州地区で、発電所等の施設見学会を開催いたします。詳しくは 「イベント情報(1)」をご覧ください。  また、12月12日には広島市内で講演、ワークショップ(模擬授業 等)等を内容とするセミナーを開催いたします。詳しくは「イベント 情報(2)」をご覧ください。 ○ 小学校4~6年生を対象とした「私たちのくらしとエネルギー」 作文コンクールについては、8月5日発行の本メルマガ第42号でも ご案内しましたが、応募締切りが10月30日に迫っています。 詳しくは「イベント情報(3)」をご覧ください。 ○ 「イベント情報(4)」では、北海道経済産業局から、NEDO等と連携 して帯広市で開催する「新エネセミナーin帯広」についてご案内して います。 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ トピック(1)     IEA閣僚理事会(フランス・パリ)の結果について┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 10月14日(水)~10月15日(木)まで、直嶋経済産業大臣は、IEA(国際エネルギー機関)閣僚理事会に出席するためにパリ(フランス)を訪問しました。 今回のIEA閣僚理事会には、IEA加盟国に加え、中国・インド・ロシアの代表が招待され、新興国との連携強化、エネルギー安全保障、気候変動問題への対応(省エネ・再生可能エネルギーなど)などを主要議題として議論が行われました。  詳細につきましては、下記URLをご参照くださいhttp://www.enecho.meti.go.jp/topics/091021a/index.htm ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ トピック(2) 【あなたの家にも太陽光を】太陽光発電の買取制度がスタート! ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛   11月1日から太陽光発電の新たな買取制度がスタートします!太陽光発電の更なる普及のために、余剰電力を電力会社に売電できる制度です!  詳しくは資源エネルギー庁の買取制度ポータルサイトを御覧下さい。http://www.enecho.meti.go.jp/kaitori/index.html ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ トピック(3)   太陽光発電装置に関する消費者保護の取り組みについて ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 最近、太陽光発電装置に係る消費者相談が増加傾向にあります。多くが訪問販売によるものです。具体的には、売電により光熱費やクレジットの手数料等の費用負担がゼロになる旨や、すぐに契約しないと補助金が受けられなくなる旨などの不実な告知が疑われる勧誘が見受けられます。 経済産業省としては、太陽光発電装置の普及が健全な形で促進されるよう、消費者庁とも十分に連携しつつ、消費者保護に取り組んでいます。  詳しくは、下記URLをご参照ください。http://www.meti.go.jp/press/20091008002/20091008002.html ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ トピック(4) 「グリーン・クリスマス・ライトアップ」参加施設の募集について┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 経済産業省とグリーンエネルギー・パートナーシップは、「グリーン・クリスマス・ライトアップ」事業に参加していただける施設を募集しております。 この事業はグリーン電力証書を活用し、全国のランドマーク施設や大型商業施設等のイルミネーションで使用する電力をグリーンエネルギーにすることを広く呼びかけるものです。 なお、応募締め切りは10月30日(金)となっております。  本事業に関する詳細につきましては、下記URLをご参照ください。http://www.green-energynet.jp/christmas_lightup/ ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ トピック(5):北海道経済産業局 小学校4年社会科副読本「北のでんきものがたり」を作成しました┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛昨年公表した「教育課程に位置付けられたエネルギー環境教育~パッケージプログラムの開発~」の中の小学校4年社会科「くらしを支える電気」の授業実践に活用できる副読本「北のでんきものがたり」を作成しました。この冊子の内容については、文部科学省 初等中等教育局教育課程課 教科調査官 澤井陽介氏から多岐にわたりご助言を頂き、新学習指導要領に対応した内容となっています。 詳しくはこちら(北海道経済産業局のウェブサイト)http://www.hkd.meti.go.jp/hokpw/kitanodenki/index.htm ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ トピック(6):北海道経済産業局  「エネルギー環境教育学習会」の開催結果を掲載しました┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛さる10月2日に「社会科教育で実践するエネルギー環境教育」をテーマに開催した「エネルギー環境教育学習会」の開催結果を掲載しました。京都教育大学教授 山下宏文氏 の「世界のエネルギー教育と日本の社会科教育」については講演資料「新学習指導要領とエネルギー環境教育 社会科」「欧米のエネルギー環境教育」がダウンロードできます。 詳しくはこちら(北海道経済産業局のウェブサイト)http://www.hkd.meti.go.jp/hokpw/gakushukai/result.htm ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓   イベント情報(1)「エネルギー施設見学会」(中国地区・九州地区)の開催について┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 資源エネルギー庁では、エネルギー教育に関心をお持ちの先生方や将来教員となることを目指されている学生の方々を主な対象として、発電所等のエネルギー施設の見学会を開催しています。 12月25日(金)に中国地区(中国電力(株)島根原子力発電所・大山ウインドファーム)、1月6日(水)に九州地区(東田コジェネ発電所、戸畑共同発電所(火力)、苅田発電所(火力))にてそれぞれ開催する予定です。参加は無料(集合場所までの交通費及び昼食は自己負担)です。 現在、この事業の委託先である財団法人日本生産性本部エネルギー環境教育情報センターウェブサイト又はFAXにて参加申込みを受け付けております。定員に達し次第お申込みを締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。  参加のお申込み方法等の詳細につきましては、下記URLを御参照ください(委託先財団法人日本生産性本部エネルギー環境教育情報センターへのリンク)。○ 中国地区 http://www.icee.gr.jp/schedule_shousai.html?item=248○ 九州地区 http://www.icee.gr.jp/schedule_shousai.html?item=247 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓   イベント情報(2)「教師のためのエネルギー環境教育実践セミナーin広島」の開催に  ついて┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 資源エネルギー庁では、エネルギー教育に関心をお持ちの先生方や将来教員となることを目指されている学生の方々を主な対象として、講演、ワークショップ(模擬授業等)等を内容とする「教師のためのエネルギー環境教育実践セミナー」を開催しています。 このセミナーを、12月12日(土)に広島市(会場:広島大学附属中学・高等学校「研修館」)にて開催することとなりました。 現在、この事業の委託先である財団法人日本生産性本部エネルギー環境教育情報センターウェブサイト、E-mail、FAX又は郵送にて参加申込みを受け付けております。定員に達し次第お申込みを締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。参加は無料(会場までの交通費及び昼食は自己負担)です。  プログラムの詳細及び参加のお申込み方法等につきましては、下記URLを御参照ください(委託先財団法人日本生産性本部エネルギー環境教育情報センターへのリンク)。http://www.icee.gr.jp/schedule_shousai.html?item=266 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓  イベント情報(3) 第18回「私たちのくらしとエネルギー」作文コンクールについて┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 次世代を担う子どもたちがエネルギーに対する関心を持ち、正確な知識を基に理解を深められるよう、資源エネルギー庁では小学校4~6年生を対象とし、「私たちのくらしとエネルギー」をテーマとした作文コンクールを開催しております。 優秀な作品には経済産業大臣賞や資源エネルギー庁長官賞を授与し、上位入賞者8人には、平成22年3月13日(土)に東京都内で開催予定のエネルギー教育フェアで表彰します。 くらしとエネルギーに関する学習のまとめとしてご活用ください。10月30日(金)締切りです。  詳細につきましては、下記URLをご参照ください。http://www.enecho.meti.go.jp/info/event/090710c/index.html ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ イベント情報(4):北海道経済産業局       帯広市で新エネセミナーを開催します┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛北海道経済産業局ではNEDO等と連携して帯広市で新エネセミナーを開催します。・新エネセミナーin帯広「太陽光発電の付け方」日時:平成21年10月27日(火)18:30~21:00場所:とかちプラザ概要:太陽光発電の支援制度 等・新エネルギーセミナーin帯広日時:平成21年11月6日(金)15:00~17:30場所:帯広信用金庫中央支店概要:地中熱エネルギーの活用事例 等  詳しくは北海道経済産業局エネルギー対策課へお問い合わせ下さい。TEL:011-709-2311 内線2637 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓         新着情報・報道発表等 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛【平成22年度経済産業省の新概算要求について】 http://www.meti.go.jp/topic/data/091015-0.html 【平成21年度経済産業省予算案の概要】 http://www.meti.go.jp/press/20081224001/20081224001.html 【「アジアグリーンITフォーラム」の開催及び共同声明の発出について】 http://www.meti.go.jp/press/20091008001/20091008001.html 【カーボンフットプリントマークを貼付した製品の市場流通開始について】 http://www.meti.go.jp/press/20091013004/20091013004.html 【水ビジネス国際展開研究会について】 http://www.meti.go.jp/topic/data/091015aj.html 【リデュース・リユース・リサイクル推進功労者等表彰について】 http://www.meti.go.jp/press/20091016001/20091016001.html 【家電リサイクル工場における高純度リサイクル技術に関するロビー展 を開催】 http://www.meti.go.jp/press/20091019003/20091019003.html 【エコポイントの活用によるグリーン家電普及促進事業に係る家電の 販売状況について(9月)】 http://www.meti.go.jp/press/20091016002/20091016002.html 【エコポイントの活用によるグリーン家電普及促進事業の実施状況等に ついて(9月末時点)】 http://www.meti.go.jp/press/20091016003/20091016003.html 【エコポイントの活用によるグリーン家電普及促進事業におけるエコポイント 交換商品等の募集(第3次)について】 http://www.meti.go.jp/press/20091020003/20091020003.html 【平成21年度原子力安全功労者に対する経済産業大臣表彰について】  http://www.meti.go.jp/press/20091020001/20091020001.html  

企画書

 投稿者:00  投稿日:2009年10月19日(月)11時15分15秒
返信・引用
  九大祭企画書

2009/10/16 久保 勇太
①コンセプト

 地球温暖化防止に向けた世界各国の取り組みは、オバマ大統領の主導の下、さらに加速されてきている。周りを見渡しても、あらゆる所に『エコ』や『環境』のキーワードがちりばめられている。明らかに世界の流暢は変わりつつある。わが日本でも、新政権が2020年に90年比25%削減という大胆な目標を打ち出し、それに向けた行動をとらなければならない。
 しかしながら――
 我々は実際のところ、この事実についてどこまで知っているのだろうか?また、この目標は本当に達成可能なのだろうか?そして、我々は、どのような社会、未来を望んでいるのであろうか?そして、それに辿りつくためには、どのような

『Route』
があるのだろうか?
共に議論して参りたい。
Concept: 『Route』:理想社会を実現するためには、多くのRoute(経路、手段、道)があり、我々でそのRouteを選び取らなければならない。
②イメージ
以下のイメージに沿った展示を展開する。

 持続可能性sustainability、低炭素low carbon、暮らしlivelihood、豊かさprolificness、エネルギーenergy、ambition、社会commonwealth、快適comfort、クリーンclean、エコeco-engineering、サステナジーsust+ energy、潜在的ポテンシャルpotential possibilities、リスクrisk、コストexpense、ポジティブシンキングpositive thinking、回避avoidance、理想ideal、現実realness、etc...
③展示の概要について
*各ブースで、それぞれのシナリオにおいて、2020年までのRouteを示す。
≪目標≫
・原子力
(現在)約5000万KW 約30% (2020)約6000万KW 約40%

・太陽光
(現在)約140万KW 約0.2% (2020)約1400万KW 約10%

・風力(総合)
(現在)約168万KW 約0.2% (2020)約1500万KW 約10%

・地熱
(現在)約110万KW 約0.2% (2020)約700万KW 約5%

・最新エネ(波力、潮力、蓄電、核融合)
(現在)0KW 0% (2020)約60KW 約0.1%

④展示内容
・以下のRouteに従って展示を行う。

Ⅰ Question
エネルギー、環境問題について
過去、現状+未来予測   このままでは・・・・・

Ⅱ Option
各種発電方法、新エネルギー、エネルギー利用の在り方、sustainabilityとは


Ⅲ Vision
理想社会像、低炭素革命、サステナジー、炭素取引
2020、2050、2100

Ⅳ Action
25%、60~80%、エネルギー革命
身近なエコ、環境ビジネス、環境教育、エネルギー政策

これまでのRootsを癒合し、これからのRouteを模索し、ともにRenewableな社会を築く
⇒理想社会像
部屋は2210.

⑤チラシ・ポスター
ジャケ写⇒制作中
『Route』をもじったデザイン
+Key Ward
 

部屋決定!!

 投稿者:00  投稿日:2009年10月16日(金)14時26分41秒
返信・引用
  部屋が決まりました!
その他の展示団体も一覧になっています!
この中でベストに輝きましょう!!

http://www.kyudaisai.net/classroomroom.pdf
九大祭
http://www.kyudaisai.net/
 

数値目標

 投稿者:00  投稿日:2009年10月15日(木)11時47分57秒
返信・引用
  昨日のミーティングで、各部門ごとの数値目標が決定しました!!

あと10年後、どのような『ROUTE』を辿れば、これは達成できるのでしょうか??
議論して参りましょう!!
各部門ごとに、新HPでその戦略を大いに議論していってください!!

≪目標≫
・原子力
(現在)約5000万KW 約30% (2020)約6000万KW 約40%

・太陽光
(現在)約140万KW 約0.2% (2020)約1400万KW 約10%

・風力(総合)
(現在)約168万KW 約0.2% (2020)約1500万KW 約10%

・地熱
(現在)約110万KW 約0.2% (2020)約700万KW 約5%

・最新エネ(波力、潮力、蓄電、核融合)
(現在)0KW 0% (2020)約60KW 約0.1%
 

中央省庁セミナー

 投稿者:00  投稿日:2009年10月14日(水)10時42分31秒
返信・引用
  11/14(土) 12:00~
箱崎で開催されます。
ぜひ、ご参加ください。
詳細は
http://www.jinji.go.jp/saiyo/211114-r.pdf
 

レンタル掲示板
/5