中港 拓 Ireland's Government, Corporations, et al. アイルランドの行政・企業など

ウェブサイト http://ws-jp.co.jp/ (ご来訪者数27000人強・ご来訪数75000回強 /2019年上半期)など をここで補完します。 アイルランドは、欧州内で英語を第一言語とする貴重な国であり、英国国民にもアイルランド系の方々が(日本人的感覚よりも)多く広く居り、また、米加豪NZなどに過去に多く移住し現在もこれらの国々と関係の深い国です。 自由・民主主義という価値観を共有する日本と欧州(EU)ががっちり握手し、日欧経済連携協定(EPA) も発効しました。 なお、業務内外の中間的に https://www.goodreads.com/world_solutions も少しずつ試していますので、宜しければご覧ください。



カテゴリ:[ 国際情勢 ] キーワード: アイルランド 行政 企業


14件の内、新着の記事から50件ずつ表示します。


[15] 愛7:How Ireland Became the Celtic Tiger

投稿者: ワーソル World Solutions LLC 投稿日:2019年 6月 9日(日)14時58分56秒   通報

2006年時点までの経済等の成長の軌跡に関するペーパー(米ヘリテージ財団、13年前)の抜粋 excerpt(English、3年前)です。

・2006年時点で、国民一人あたりGDPがEU加盟国中2位(ルクセンブルグが1位)
・1996-2005年の間に、人口が10%増加
等への軌跡が書かれています。

歳出削減政策なども一見に値するように思えます。

http://worldsolutions.work/2016/09/14/how-ireland-became-celtic-tiger/




[14] 愛6、英4:欧州議会議員選挙2019

投稿者: ワーソル World Solutions LLC 投稿日:2019年 6月 1日(土)16時45分52秒   通報    編集済

ROI(アイルランド共和国)及び 英国NI(北アイルランド)での標記における当選者(5月末時点で一部未決定)等は、以下のとおりです。

〔ROI(定数合計13)〕 @thejournal_ie @SineadOCarroll
https://www.thejournal.ie/ep-2019/?utm_source=widget
https://www.thejournal.ie/meps-irish-elected-4654847-May2019/

Dublin(定数4)
Clare Daly, Independents 4 Change
Frances Fitzgerald, Fine Gael (EPP)
Ciarán Cuffe, Green Party (Greens/EFA)
Barry Andrews, Fianna Fáil (ALDE)

Ireland South(定数5)
Billy Kelleher, Fianna Fáil (ALDE)
Seán Kelly, Fine Gael (EPP)
Mick Wallace, Independents 4 Change
Deirdre Clune, Fine Gael (EPP)

Midlands North West(定数4)
Mairead McGuinness, Fine Gael (EPP)
Luke 'Ming' Flanagan, Independent (GUE/NGL)
Matt Carthy, Sinn Féin (GUE/NGL)
Maria Walsh, Fine Gael (EPP)

2014-19議員 http://www.europarl.europa.eu/ireland/en/your-meps

Constituencies 選挙区 @Europarl_EN http://www.europarl.europa.eu/ireland/en/european-elections/european_constituencies.html

〔NI(定数3)〕 @BBCPolitics
https://www.bbc.com/news/topics/crjeqkdevwvt/the-uks-european-elections-2019
https://www.bbc.com/news/uk-northern-ireland-politics-48428491

Naomi Long, Alliance Party
Diane Dodds, Democratic Unionist Party
Martina Anderson, Sinn Féin (GUE/NGL)

2014-19議員 http://www.europarl.europa.eu/unitedkingdom/en/european-elections/uk_meps/northern_ireland.html

cf. http://worldsolutions.work/2019/05/29/europeanunion-5-europeanparliament-elections-5/

なお、一人の人間でも多かれ少なかれ非合理的でありそれが大勢になると尚更そうなるところ、EU(欧州連合)やブレグジット・英国の今後もその人間が決めて動かして行くものであるため、今後どうなるかは誰にも分かりません。
他方、人や土地がある日突然消えて無くなるということは無く、自由と民主主義の価値観を日本と欧州各国は共有し、日本とEUの協定も発効済である。
これらが現実です。
私は今後も、このような現実を前提として、当事者の客観的邪魔にならないようにしながら時間の許す限りで、動向等を正確に理解するよう努め、発信等できることはして参る所存です。

http://ws-jp.co.jp/2019/05/31/2019-european-parliament-election/



[13] 愛5: セントパトリックスデー

投稿者: ワーソル World Solutions LLC 投稿日:2019年 5月26日(日)17時25分38秒   通報

標記につき取り急ぎ貼っておきます。

Ireland アイルランド Vol.8(St. Patrick’s Day セントパトリックスデー)
http://ws-jp.co.jp/2019/05/13/ireland-st-patricks-day-2019/

今年は、おとなしい感じでしたね。
ブレグジット関連の影響も無いとは言えないでしょう・・・。

cf. 2018年
    Ireland アイルランド Vol.6(Regions, St. Patrick’s Day, et al. 地域、セントパトリックスデー 等)
    http://ws-jp.co.jp/2018/03/22/ireland-regions/

    Ireland アイルランド Vol.5(St. Patrick’s Day, et al. セントパトリックスデー 等)
    http://ws-jp.co.jp/2018/03/19/ireland-st-patricks-day-2018/

http://ws-jp.co.jp/?s=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89



[12] 英3、愛4

投稿者: ワーソル World Solutions LLC 投稿日:2019年 4月20日(土)13時10分33秒   通報    編集済

イースター休暇に、下記の大変な事件が起きてしまいました。
研究は若干進めているとは言え、客観性を完全には追求し得ない性質の事件について、一外国人に過ぎない私が突っ込んだ意見を申し上げることは、少なくとも現時点同様の段階では一切ありません。
同時に、当事者でない者は、可能な限り理解を深めるべきである、とも常々考えております。
取り急ぎ、URL を貼っておきます。
While I have researched the issue of "Good Friday Agreement" a little before publishing this eBook, I, just a foreign citizen, will NEVER say my own penetrating opinions towards incidents, objectivity of which cannot be pursued perfectly from the viewpoint of their characters, at the current or similar stage.
On the other hand, I have thought that other people than parties concerned should deepen their own understanding of such issues as much as possible.

日本語
北アイルランドで暴動、記者撃たれ死亡 「テロ」で捜査
https://www.afpbb.com/articles/-/3221611

English
Londonderry, Flashpoint For Northern Ireland's Deadly Troubles
https://start.att.net/news/read/category/news/article/afp-londonderry_flashpoint_for_northern_irelands_deadl-afp

Journalist killed in Northern Ireland 'terrorist incident'
https://www.dw.com/en/journalist-killed-in-northern-ireland-terrorist-incident/a-48395960

cf.
UK Vol.59 (Religion and the patterns of conflict in Northern Ireland)
http://worldsolutions.work/2016/10/03/religion-and-the-patterns-of-conflict-in-northern-ireland/

Good Friday (& Agreement)
http://worldsolutions.work/2017/04/14/goodfriday/

http://worldsolutions.work/2017/04/16/easter-2017/



[11] 2018年等の情報 ― 追加4: 愛3

投稿者: ワーソル World Solutions LLC 投稿日:2019年 4月14日(日)17時23分15秒   通報    編集済

通常、日本語でアイルランドとだけ言うと、共和国である南を指すかと思われます一方、今年、日本で開催されるラグビーワールドカップでもアイルランド全島代表として南北合同で出場されます。
また、本書でも若干の説明をいたしておりますが、グッドフライデー合意以来、南北交流の両国合同国家機関が活動する等、交流が活発化しています。
ゆえに、南北それぞれのまとめを以下、貼っておきます。

Ireland アイルランド Vol.7(州 counties)
http://ws-jp.co.jp/2019/04/08/republic-ireland-counties/

U.K. イギリス Vol.18(北アイルランド Northern Ireland)
http://ws-jp.co.jp/2019/04/11/northern-ireland/

http://ws-jp.co.jp/?s=Ireland




[10] 英2: ブレグジット2

投稿者: ワーソル World Solutions LLC 投稿日:2019年 3月30日(土)18時26分52秒   通報    編集済

外国のことですので、2016年投票結果判明前は「離脱」「ブレグジット」という言葉を避けていました。そして、本来は、昨日がブレグジット期日でした。。

人間ひとりひとりが、「我」「欲」を捨てて、可能な限りの客観的な正しさを追求する。
これ以外に、現状維持か更なる繁栄かの手段は無いと考えます。
外国のことですが、日本国民も同じ。

そもそも、経済は生き物であって静態的に見てはいけないと考える方ではあります。
他方、グローバリゼーションは、これだけ技術革新が進んだ後で後戻りすることは有り得ないので、国際経済の波は良いものも悪いものも日本にも諸外国にも確実に伝わる。これも、概ね間違いありません。
特に、イギリスからの波は、本書テーマ国であるアイルランドはまともに被る経済構造になっていますので、今後どうなって行くか、可能な範囲で追って行きます。

下記URLをご参考までご覧頂ければと存じます。

http://ws-jp.co.jp/?s=U.K.



[9] 英1: ブレグジット1

投稿者: ワーソル World Solutions LLC 投稿日:2019年 3月10日(日)21時50分47秒   通報    編集済

電子書籍中では特別にブレグジットを取り上げることはしませんでしたが、グッドフライデー合意などにつき関連箇所がありますので当然触れましたし、脚注(英文ハイパーリンク)も当然あります。
それらとの直接の関係は無い一方でアイルランドは本件により最も大きな影響を受ける国であるのも間違い無かろうと言えるところ、先月下旬時点でできるだけ整理してみたものがありますので、ここに貼っておきます。

U.K. イギリス Vol.16(Brexit Vol.13:報道等において正面から触れられていないブレグジット三点 3 points concerning Brexit which have not been confronted in the media etc.) http://ws-jp.co.jp/2019/02/22/uk-16-brexit-13-jp-insight/
抜粋:
一.関税同盟離脱とハードボーダー不実施の非両立
結局、南北アイルランド国境...バックストップ(1998年グッドフライデー和平合意の下で南北国境に物理的な管理施設を設けない措置を2020年末の移行期間終了までに導入できない場合にも引き続き現状どおり国境を開放しておく安全策)...
完全離脱のためにはハードボーダー(全く別個の経済地域として日本が外国との間で設けているような厳しい国境管理)が必要である一方、現状どおりハードボーダー無しのままにしたいならEUと同じ経済地域としてEUの関税同盟・単一市場の中に留まるしかないので完全離脱は諦めるしかない...
非両立であるから、最終的には「誰かがどちらか一つを選ぶ」しか無い。方法は国民投票・議会議決・解散総選挙とあるが、2015年総選挙時の公約とされた国民投票が2016年に行われその結果によって現在まで本来不要と思えなくもない混乱が続いているので、国民投票結果が実際の国民の意志であるのかを確認する国民投票を実施するのが最も無理の少ない論理ではないか。
そもそも、国民投票に限らず投票行為自体が民意を問われる内容そのものよりも政治的な風に左右され易い上に、国の現状を変えるための国民投票結果があまりに僅差であった...
二.離党議員の選挙区事情
今回離党した元労働党の8議員(以下カッコ内は選挙区・片仮名州名)は、コフィ(Stockport・グレーターマンチェスター)、スミス(Penistone and Stocksbridge・サウスヨークシャー)、シューカー(Luton South・ベッドフォードシャー)、ゲイプス(Ilford South・グレーターロンドン)、ウムンナ(Streatham・グレーターロンドン)、レスリー(Nottingham East・ノッティンガムシャー)、バーガー(Liverpool Wavertree・マージーサイド)、ライアン(Enfield North・グレーターロンドン)各氏、同じく離党した元保守党の3議員は、スーブリ(Broxtowe・ノッティンガムシャー)、アレン(South Cambridgeshire・ケンブリッジシャー)、ウォラストン(Totnes・デヴォン)各氏である。
例えば、最近見た英国のある大学の研究によると、上記コフィ議員のStockport選挙区では、EU残留及び離脱の両支持数が拮抗している一方、(持家価格上位層より中位層の方が人数が通常多いであろうが)残留投票者割合が持家価格に比例して増加した分布となっていた。とすると、二回目の国民投票を推す背景に、人数のより多い持家価格中位層のうち一回目は離脱投票をした少なからぬ層が現在は残留派に転じている...
三.金融街シティの非嗜好政策
コービン労働党による公共事業の再国有化や富裕税導入などは、望まれていない...前者による財政赤字拡大・インフレ率急騰及び英国国債需要低下・長期国債価格低下、後者による年収 8 万ポンド以上の層に対する所得税増税及び同層の海外流出による歳入減、をシティは警戒しているとされ...
GDP比87.5%(2017年)という極端には酷くない債務残高、PFI(社会資本の整備・運営を民間資金・経営能力・技術力により行う)などのPPP(官民連携)を積極的に推進したのがブレア労働党政権でありシティがヘアカットを強いられる再国有化は今さら望まれていない...

https://twitter.com/WSjp_insight/status/1098821471827181568



[8] 2018年等の情報 ― 追加3: 愛2

投稿者: ワーソル World Solutions LLC 投稿日:2019年 3月 2日(土)21時43分58秒   通報    編集済

Ireland アイルランド Vol.3 http://ws-jp.co.jp/2016/07/25/ireland-3/
1.イノベーションと成長のためのパートナーシップ 首脳による共同宣言
・ 農業・食料、金融サービス、ICT、生命科学、クリーンテクノロジーなどの主要経済分野における投資・貿易を両国相互に増やせる大きな可能性
・ 新しい医療機器・技術、ICTの高齢者への活用、における両国間の一層緊密な協力
2.輸出主要分野
PHARMA & CHEMICALS 28%
COMPUTER SERVICES 22%
BUSINESS SERVICES 12%
FINANCIAL SERVICES 10%
MEDICAL DEVICES 6%
MACHINERY & TRANSPORT 6%
FOOD & BEVERAGE 5%
3.進出日本企業 2011
【製薬】アステラス製薬、武田薬品工業、第一三共、小林製薬
【金融】野村ホールディングス、大和証券
【メーカー】アルプス電気、ネリキ、ブラザー工業、日立工機、富士通、レクザム
【その他】ガーラ(オンラインゲーム)
4.北アイルランド

Ireland アイルランド Vol.4 http://ws-jp.co.jp/2016/08/28/ireland-4/
アイルランド中央銀行の2016年第1四半期レポート 概要
1. アイルランド国民の家計は、2016年第1四半期には、EU加盟国中借金が多い3番目から4番目へとなった。可処分所得が一層増えたことと、家計負債が引き続き減ったことが大きい。
2. 可処分所得に対する家計負債は、今、149.4%である。2004年末以来の最低レベルである。
3. 家計の純資産は、0.3%増の6287億ユーロ、国民一人あたり132141ユーロに達した。家計負債の更なる9億ドルの減少と、住宅財産価値の17億ドルの上昇による。
4. 非金融法人の総負債は第1四半期に2573億ユーロとなり、対GDP比率は9.8%減った。アイルランド国内に本社を置く多国籍企業が総負債やGDPへの影響を持つため、最近のいくつかの四半期において非金融法人の総負債は極端に揺れ動いている。

https://twitter.com/WSjp_insight/status/1100279732212457474



[7] 2018年等の情報 ― 追加2: 愛1

投稿者: ワーソル World Solutions LLC 投稿日:2019年 2月23日(土)12時55分44秒   通報    編集済

本電子書籍そのものとは直接には関係しませんが、そのテーマであるアイルランドについての情報を、貼っておきます。

Ireland アイルランド Vol.2 http://ws-jp.co.jp/2016/07/07/ireland-2/
Brexitを受けてイギリス国民からのアイルランドのパスポートに関する問い合わせ等がアイルランドの郵便局等関係各所に殺到している・・・
理由は、第一に、EU域内での労働の自由と域外を含めた172ヵ国へのビザ無し又はアライバルビザ取得による旅行の権利、第二に、アイルランド国民は国内在住でなければアイルランドには所得税を納めなくても良いという制度・・・
実際、イギリス国民の四分の一にはアイルランドの血が混じっており、関係のあるイギリス国民はアイルランド国民になるのは制度上少し易しい・・・

Ireland アイルランド Vol.6(Regions, St. Patrick’s Day, et al. 地域、セントパトリックスデー 等) http://ws-jp.co.jp/2018/03/22/ireland-regions/

Ireland アイルランド Vol.5(St. Patrick’s Day, et al. セントパトリックスデー 等) http://ws-jp.co.jp/2018/03/19/ireland-st-patricks-day-2018/

Ireland アイルランド Vol.1 http://ws-jp.co.jp/2016/05/13/ireland-1/

なお、念のためですが、本電子書籍内には自作画像以外は一切使用しておりません。

https://www.goodreads.com/author_blog_posts/17972708-websites



[6] 2018年等の情報 ― 追加1: 仏

投稿者: ワーソル World Solutions LLC 投稿日:2019年 2月16日(土)14時44分11秒   通報    編集済

France フランス http://ws-jp.co.jp/2018/12/31/france/

(注) ファイル3件までとなっているところ、前回投稿においてカナダの地図が無かったので今回追加しておきます。

加えて、当サイトを暫く使用しないうちに
・ 投稿者欄の制限文字数が変更されたようですので、片仮名部分を短縮して「ワーソル」としておきます。
・ 今までの投稿を編集できなくなっているため、スマホにおいてのみ「10月中旬時点の情報:蘭・西・伊」本文のフォントが大きくなってしまっているのも、他の文字の大きさに合わせることができません。

更に、パソコンで見るのと、スマホで見るのと、背景の色や広告のウェイトなどについても、印象が全く異なります。

これらにつき、ご容赦ください。当面、このまま使ってみます。

なお、最近始めてみたアメリカの書籍サイトである下記URLを、ご参考まで掲載いたします。

https://www.goodreads.com/world_solutions



[5] 11月中旬時点の情報:加・墨・伯・印

投稿者: ワールドソルーションズ(World Solutions)LLC 投稿日:2018年11月17日(土)21時16分53秒   通報    編集済

Canada カナダ Vol.7 http://ws-jp.co.jp/2018/10/20/canada-7-amazon-url/

Mexico メキシコ  http://ws-jp.co.jp/2018/10/22/mexico-1-amazon-url/

Brazil ブラジル  http://ws-jp.co.jp/2018/10/24/brazil-1-amazon-url/

India インド  http://ws-jp.co.jp/2018/10/26/india-1-amazon-url/

(注)念のためですが、当掲示板に載せている使用無料地図及び弊社作成地図は、当該電子書籍内では使用しておりません。

https://www.facebook.com/worldsolutionsllc/



[4] 10月中旬時点の情報:蘭・西・伊

投稿者: ワールドソルーションズ(World Solutions)LLC 投稿日:2018年10月19日(金)19時06分1秒   通報    編集済

以下、Amazon社がその国独自URLを持っている国の、外交・貿易・投資・歴史・技術・大学・企業・経済などの情報を集ました。この後もお楽しみください。




Netherlands オランダ Vol.2 http://ws-jp.co.jp/2018/10/15/netherlands-2-amazon-url/

Spain スペイン http://ws-jp.co.jp/2018/10/17/spain-1-amazon-url/

Italy イタリア http://ws-jp.co.jp/2018/10/18/italy-1-amazon-url/



(注)念のためですが、当掲示板に載せている使用無料地図及び弊社作成地図は、当該電子書籍内では使用しておりません。


https://www.amazon.com/author/taku-nakaminato



[2] Ireland's Politics, Government, Corporations, Local Authorities, Universities, et al. | Taku NAKAMINATO

投稿者: ワールドソルーションズ(World Solutions)LLC 投稿日:2018年10月 5日(金)16時42分40秒   通報    編集済

弊社代表渾身の初作、アマゾン各国URLで販売されています。

当サイトの英語タイトルどおり、本書の二大中心とも言うべき部分は、行政と企業です。
また、一国を説明する際に政治から入っていくのは極めてオーソドックスなやり方であり、今後さらに必要となるであろう地方と大学に関する情報はまず今必要十分と考えられるものを入れました。

なお、アマゾンJapan社への英語登録タイトルは、コンマやアポストロフィを入力上使えなかった等のため、標記 "Ireland's --- et al." ではなく"IRISH -- / -- / -- / -- / --" としておりますが、もちろん標記と同じものです。

(注)当掲示板における投稿番号は環境設定終了時に事務連絡メッセージが[1]とされて始まり、弊社がそれを削除して運用開始いたしました。その後、運営会社様に問い合わせたところ、運用後の全ての投稿をやり直さないと投稿番号は[1]から始まらない旨をお聞きしましたので、投稿番号は当面このままにしておくことにいたしました。

 

http://ws-jp.co.jp


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